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予防接種は、それぞれのワクチンによって、接種する年齢や回数などが違うので、わかりにくいですよね。大切なお子様を守るために、ここでは予防接種の情報を随時更新しています。ぜひご参考にしてください。
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平成29年度インフルエンザワクチン予約開始

平成29年9月19日から12月16日までインフルエンザワクチンの予約を受け付けいたします。
 
 
完全予約制です。
予約はホームページまたは携帯サイトからご予約いただけます。
 

乳幼児B型肝炎ワクチン定期接種開始のお知らせ

横浜市でも国に準じて平成28年10月1日から定期接種が開始となりました。
 
【接種対象および方法】
B型肝炎ワクチン
〔標準〕
対象年齢: 生後1歳未満
接種回数: 計3回
      1回目、2回目:生後2か月~3か月の間に2回(27日以上の間隔で)
      3回目:1回目接種後、139日以上の間隔で1回(生後7か月~8か月)
〔特例措置〕
対象年齢:平成28年4月〜7月生まれ
接種回数:3回の内の残り回数
接種期間:平成29年4月〜7月生まれ
 
平成28年4月〜8月生まれの方は予診票は医療機関に有ります。

公費で接種できる予防接種

ヒブ(インフルエンザ菌b型)ワクチン
対象年齢:生後2か月〜5歳未満
接種回数:1回〜4回(※1)
 
小児用肺炎球菌ワクチン(7価→13価になりました。)
対象年齢:生後2か月〜5歳未満
接種回数:1回〜4回(※1)
 
子宮頸がん予防(HPV)ワクチン
対象年齢:中学1年〜高校1年相当の女子(※2)
接種回数:3回
 
四種混合ワクチン(三種混合+不活性化ポリオワクチン)
接種回数・方法は三種混合と同様です。
 
◆水痘ワクチン
対象年齢:1歳・2歳
接種回数:2回
平成26年10月1日より、公費負担。
 
三種混合
 
二種混合
 
不活性化ポリオワクチン単独
 
麻しん風しん混合
 
日本脳炎
 
BCG
 
※1 年齢によって接種回数が異なります。
※2 平成22年度において、高校1年生相当(平成6年4月2日生まれから平成7年4月1日生まれの女子)が1回以上の接種(または予診)を受けた場合は、平成23年度も特例として公費負担の対象となります。
 
【無料(公費負担)でワクチン接種を受けるためには】
@横浜市民であること
Aそれぞれのワクチン接種で定められている対象者であること
B接種時に住所・氏名・年齢等の確認を行いますので、母子健康手帳や保護者・接種対象者の健康保険証、運転免許証、学生証等の書類をご用意ください。
C接種ご希望の方は前もって電話・もしくは窓口にてご予約ください。

任意接種の予防接種

・おたふく
・水ぼうそう
・インフルエンザワクチン
 
下記より、各予防接種の予診票・概要がご覧いただけます。
「予診票」は接種日にご記入の上、窓口までお持ちください。

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